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| 2007年度サロン講演会の報告 | ||||||
| 【第1回】3月26日 タイトル 望まれる環境エネルギー技術とNEDOの技術戦略 講師 橋口 昌道氏 NEDO研究開発推進部長 レポートを読む |
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| 【第2回】4月16日 タイトル バイオエタノール −もう一つのオプション− 講師 掛林 誠氏 日伯エタノール且謦役総務部長 |
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| 【第3回】5月22日 タイトル 進化する太陽光発電 講師 櫛屋 勝巳氏 昭和シェル石油潟jュービジネスディベロプメント部 副部長 兼 東京大学客員教授
レポートを読む |
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| 【第4回】7月10日 タイトル 石油ピーク時代における日本とイスラーム世界との対話可能性 講師 山本 達也氏 慶應義塾大学 SFC研究所 上席所員 レポートを読む |
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| 【第5回】8月20日 タイトル 電池キャパシターの未来戦略 講師 渋谷 秀樹 氏 富士重工スバル研究所 プロジェクト ジェネラルマネジャー(電池開発) レポートを読む
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| 【第6回】9月19日 タイトル 原子力発電所周辺の活断層調査 講師 芦田 譲 氏 もったいない学会副会長 EEFA理事長 |
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| 【第7回】11月26日 【講師T】 福田 正己 氏 もったいない学会理事 国際北極圏研究センターアラスカ大学 【演題T】 「食のもったいないを考える」 【要旨】 飽食の時代に我々はいまどれだけ食料を無駄遣いしているだろうか。今年2月に札幌で開催した北海道支部創設時の催し「サッポロインターナショナルナイト」で 学生たちが留学生と協力し、世界の食卓を比較し先進国と発展途上国との格差について検討した。その時の成果について紹介し、生活哲学としてのもったいないを食から見直してみる。 【講師U】 大崎 満 氏 北海道大学大学院 農学研究院植物栄養学研究室/農学院根圏環境制御学分野 北海道大学サステイナビリティ・ガバナンス・プロジェクト(SGP)リーダー 【演題U】 「石油依存型生物生産生態の脆弱性−地球の生物生産生態の持続性の可能性−」 要旨を読む |
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| 【第8回目】12月18日 【講師】 佐々木 淳 氏 潟Vーンズ 代表取締役 【演題】 「農業のEPRを高めるために、脱化学肥料の課題と展望」 レポートを読む |
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| 【第9回目】1月22日 【講師】 森 建司 氏 新江州株式会社 会長 【演題】 「滋賀支部の活動と21世紀型経営マネジメントの模索」 レポートを読む |
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| 【第10回目】2月19日 【講師】 松橋 啓介 氏 国立環境研究所 社会環境システム研究領域 【演題】 2050年の低炭素社会における日本の交通の姿について 概要を読む レポートを読む 【講師】 赤祖父 俊一 氏 アラスカ大学 国際北極圏研究センター 【演題】 地球温暖化問題の本質はなにか ビデオを見る |
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【第11回目】3月25日 【講師】 小林 成基 氏 (NPO法人自転車活用推進研究会 Bicycle Usase Promotion Study Group事務局長 兼 理事長) 【演題】 石油ピーク後の高齢化社会における「人の通行権」確立の必要性について |