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![]() シンポジウム報告 2006年活動報告 2007年度サロン講演会報告 |
2008年度の活動内容 2008年4月21日(月) 15:00〜16:30 2008年度 第1回サロン講演会 −アラスカ天然ガスパイプライン建設計画−
【講師】福田 正己 氏(アラスカ大学 国際北極圏研究センター) アラスカ通信 2008年5月20日(火)15:00〜17:30 第2回サロン講演会【会場】長瀬産業株式会社 (東京都中央区日本橋小舟町5-1)
【演題】韓国は石油ピークをどうとらえたか、韓国講演の感想 【講師】石井 吉徳 氏(もったいない学会会長 東京大学名誉教授) 16:00〜17:30 【演題】ポスト石油ピーク時代を考える〜都市、クリエイティブクラス、そしてイスラームの視点から〜 【講師】山本 達也 氏(名古屋商科大学 外国語学部 専任講師) 概要を読む(閲覧にはパスワードが必要です) 2008年6月17日(火)15:00〜16:30 第3回サロン講演会 【会場】昭和シェル石油株式会社 (東京都港区台場2-3-2)
【講師】安岡 善文 氏(国立環境研究所理事、前東京大学生産技術研究所教授) 【概要】各種の衛星データ等を用いて、東京大学時代の研究を含めて講演 2008年7月14日(月)15:00〜16:30 第4回サロン講演会 【会場】東京大学工学部4号館(旧)地球システム会議室
【講師】川島 博之 氏 (農学国際専攻 国際開発環境学講座 国際環境経済学研究室 准教授) 【演題】滋賀県民のルーツ(哲学)三方良しを日本に広めることは可能か 【講師】辻村 琴美 氏 (MOH通信編集長、コミュニティアーキテクト) 江戸時代の最初の100年は政治が安定したため、人口は1500万人から3000万人に増えた。 しかし食料供給が飽和したため、残り200年は3000万人のままであった。ここからもったいないの思想が生まれたと推定する。 石油ピーク後はどうするか。金があるうちは、輸入することが出来る。 量を確保することは可能、肉などの食事の質の変化は必須。 詳細は、講演用資料(パスワード付き)をご覧ください。 2008年8月26日(火)13:30〜16:30 第5回サロン講演会 【会場】東京大学工学部 4号館 3階 地球汎用室(429室)
【演題】低エネルギー消費時代の自動車−ハイブリッド技術の将来− 【講師】八重樫 武久 氏(トヨタテクニカルディベロップメント株式会社 技監、工学博士、元トヨタ自動車 理事) 第二部 15:00〜16:30 【演題】洞爺湖サミットを振り返って 【講師】西村 六善 氏 (内閣府官房参与、元 外務省地球環境問題担当、特命全権大使 ) 2008年9月30日(火)15:00〜16:30 第6回サロン講演会
【講師】小林 成基 氏 (NPO法人自転車活用推進研究会 Bicycle Usase Promotion Study Group事務局長 兼 理事長 ) 詳細はこちら 2008年10月28日(火)15:00〜17:00 第7回サロン講演会 【会場】昭和シェル石油株式会社台場本社 21F第1会議室(東京都港区台場2-3-2)
【演題】地熱発電(仮) 【講師】大久保 泰邦 氏 (もったいない学会監事、産業技術総合研究所 ) 第二部 【演題】日本における小水力発電の可能性と問題点(仮) 【講師】小林 久 氏(茨城大学地域環境科学科教授) 2008年5月5日(月) 14:00〜17:30 −国際惑星地球年を考える 説教節と講演のつどい− もったいない学会後援
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